無邪気な子供達の行く先に、素敵な未来があってほしい
公開日: / カテゴリ: サロンのNEWS
著者: 服部 健太(はかぜ整体院 院長・施術歴10年)
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こんにちは、一宮市大和町の整体院、
はかぜ整体院の服部です!
今回は完全にぼやき回。
小さい子供がいると、おのずと子供が集まる場所に足を運ぶ事が多くなりますね(保育園とか、公園とか、支援センターとか)
不思議と接する子供たちが、邪気のない子供が多いというか、素直というか。
ショッピングモールとか行くと、やっぱ打算的に「こう言えば大人に受ける」とか「こうやれば目的のものが手に入る」とかやってる子供はいるんだけど(それがダメとか言ってるわけじゃないよ!笑)
今日も支援センターに行って、ひたすら楽しくてハイハイしてる子見たりとか、目が合ったのが楽しくてなのか笑ってる子とか。
そして、「不安定でどうやっても普通に並べたら並べられないものをなんとか綺麗に並べたくて何度も挑戦する」けどうまくできなくてジタバタ泣いてる我が子を見たりとか笑
保育園にお迎えに行くと、クラス変わって名前も知らない子供達が毎回ちゃんとやって来てタッチやらいろんなお話いろいろしてくれたりとか。
1歳から自分の子と同じタイミングで居た子に至っては、こないだ、うちの子抜きで(つまり僕と二人で)家で遊ぼうって誘われた笑
「ゲームとかもある」って笑
そんな子供達と接すると、どう考えても先の暗い世の中で、少しでも生きやすい、希望のある環境を与えてあげたいと強く思います。
我が子が自閉症っちゅうのもあると思いますが。
その為には自分自身が力がなければなんともならんので、力つける為に頑張らねばっていうぼやきでした。
なんか良い事感じになっちゃったけどそんなんじゃなくて、今思ってる書きながら事整理してただけで(ブログとかインスタをメモ書きにすんなって話だけど!)