20代より2歳を目指す
公開日: / カテゴリ: サロンのNEWS
著者: 服部 健太(はかぜ整体院 院長・施術歴10年)
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こんにちは、一宮市大和町の整体院、
はかぜ整体院の服部です!
今日はとんでもなくぼやきな話
頭の働きも体力も、体の動きやすさや見た目も
「昔はこうじゃなかった」
と思う時が年齢重ねるとあると思います
この、思い浮かべる「昔」とはいつでしょうか?
おそらく20代、もしくは高校生くらいではないでしょうか?
このあたりの年齢、木おきもそこそこしっかりしてるし、感覚もあるから余計にここに戻したい、このころの状態に戻れたらと思いやすいのではないのかと思います。
しかし、しかし、さらに遡って、もはや記憶のない2歳児の動きと好奇心を目指したらどうなるのか!この状態になってしまったらどうなるのか!ワクワクしませんでしょうか皆様!
二歳の息子の動きを見て「これに張り合ってみたらどうなるのか」を考えて行動してみることにしました
「この子の動きをするにはここの可動域が狭い」
「膝のクッションが死んでるから前側の腿をもっと伸ばす」
「この子新しいことメキメキ覚えてるから俺も毎日新しいものに触れる」
3ヶ月もその調子でやったらだいぶ色々変わってくるのではないでしょうか。
物心ついた学生時代や20代を懐かしむぬるいことしてないで、2歳児の体の動きと好奇心に近づけて言ったら良いのではないでしょうか?
「服部さん一体何言ってるかわからんよ…!」
そう思われてると思います。ぼんやり子供見ながら思いつきの一筆書きで書いてるからまあそうだよ。
思いつきでまとまってないけど、二歳の子供の体と好奇心を目材して、数時間前から頭と体を動かしてみてます。とりあえず一週間、地道に無茶してみようと思います!(なんだ無茶って)