年齢を重ねると、なぜ眠れなくなる?
公開日: / カテゴリ: サロンのNEWS
著者: 服部 健太(はかぜ整体院 院長・施術歴10年)
【一宮市で骨格矯正、姿勢矯正、骨盤矯正、小顔矯正、産後矯正ならココ!】
こんにちは、一宮市大和町の整体院、
はかぜ整体院の服部です!
年配の方がもれなく話されてること、不眠症んお話。
「歳取ってからねれなくなった」
本当にもれなく位な感じで言われます。
「そういうもんなんだね」
くらいで思ってましたが、理由はなんなんだろうと調べてみました
原因1.活動量の低下
若い時と比べて、全体的に日中の活動量が減るため、あまり睡眠が必要なくなるというもの。これなら運動量を増やせば改善できそう
原因2.眠りに関するホルモン分泌の減少
年齢を重ねて、全体的にホルモンの分泌が少なくなります。ということは眠りに関するホルモンを促す動きをすれば少しは改善できそう。
(規則正しい時間に日光をしっかり浴びる、運動をする)
あとは「今日は寝れるのかしら」って過剰に思いすぎてしまうストレスからも来ているそう。ストレスにはやっぱ運動かなぁと思います。
結論「一番効くのは運動か」って所に着地しました(いつもそれでつまんねぇなと思われてるの自覚してます!笑)
絶対年齢重ねると、ぐっすり寝れる時間は減るようですが、ある程度は改善できるのかなといった所です。参考にして頂ければと思います!